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| 掲載以外のものでも取り扱い可能な商品もございます。 見つからない場合はお気軽にお問い合わせ下さい。
国内盤と表記した商品は日本盤、それ以外は輸入盤です。 新譜はNEW RELEASEコーナーに掲載しております。併せて御覧下さい。 |
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特記なきものは全てCDです。
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PCD-3695 ヴェネズエラが生んだ偉大なる作曲家、アルデマーロ・ロメロ。独自の音楽フォーム“オンダ・ヌエヴァ”を提唱した彼が、絶頂期の70年代初頭に残した名盤で、'70年にリリースされた“オンダ・ヌエヴァVOL.1”に続くVOL.2として71年に吹き込まれたもの。国内盤。 |
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PCD-3696 20代でアメリカ進出の後はRCA専属のアレンジャーとして活躍、ディーン・マーティン楽団やスタン・ケントン楽団という名門でもその才を買われて才能を発揮した作曲家アルデマーロ・ロメロが、70年代初頭にヴェネズエラに戻り、独自に形成した音楽スタイル“オンダ・ヌエヴァ”を実践していた中で、“オンダ・ヌエヴァVOL.5”として吹き込まれた作品。オンダ・ヌエヴァの成熟の極致を記した一枚。国内盤。 |
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PCD-3697 ブラジル音楽ファンのみならずカフェ・ミュージック・ファン、ソフト・ロック・ファンにも注目される存在となったヴェネズエラを代表する作曲家、アルデマーロ・ロメロの秘蔵音源。タイトルからも察せられるとおり全編イタリア録音、イタリア語で吹き込まれた異色作。サウンドはオンダ・ヌエヴァそのもので、未発表だったのが不思議なほど充実した一枚。国内盤。 |
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LAT-00015
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PCD-2566 60年代後期のLAを舞台に活躍した6人編成のジャズ楽団、アフロ・ブルース・クインテット・プラス・ワン。黒人ヴァイビスト、ジョー・デアグエロ率いるこのグループは、ラムゼイ・ルイス風のソウル・ジャズにラテン/ラウンジ・テイストを加えたようなサウンドで人気を獲得。彼らのレア音源を世界初CD化。国内盤。 |
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CMYK-6155 クール・ファンクネス。ジャズにラテン/ブラジリアン・フレイヴァーを加味した斬新なサウンド・メイキング。ピチカート・ファイヴがそのジャケット・デザインをそっくり拝借、relaxのSuburbia Suiteでも紹介された名盤。72年作品。国内盤。 |
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LAT-00014 夜の軽音楽。 |
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LAT-06151 56年作。 |
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PCD-23472 プレフューズ73ことスコット・ヘレンのレーベルEastern Developmentsからデビューした、LA在住のカルロス・ニーニョとファビアン・アモン・アルストンによるヒップホップ・デュオ。国内盤。 |
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MCS-3002 アフリカン・サウンドとエレクトロ・ビートの出会い。ディープ・フォレストに続くオーガニック・グルーヴの注目作。サイモン&ガーファンクルやサラ・ブライトマンでお馴染みの「スカボロー・フェア」を親指ピアノ+ヴァイオリン+エレクトロでカヴァーする話題のユニット。ジンバブウェのショナ人の民謡など多彩 なメロディをトランス〜アンビエントのスタイルからアシッド・ジャズ系サウンドで展開。親指ピアノの幽玄な響きが、複雑なリズム・アレンジと融合して、ナチュラルなリラックス・サウンドを醸し出す。更にオルガンやピアノをフィーチャーした未来世紀風のラウンジ・ジャズやインド風ナンバーなど、良く出来たサントラのような奇想天外な内容。国内盤。 |
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PCD-2559 アヴァン/エクスペリメンタルからディスコ/ガラージへと渡り歩いたチェロ奏者/コンポーザー/プロデューサー、アーサー・ラッセル。ストラットやソウル・ジャズのコンピに楽曲が収録され一躍脚光を浴びた彼の、未発表音源全12曲。'85年の未発表作『Corn』やラフ・トレードからリリース予定だった'86〜'90年の音源が中心。国内盤。 |
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PCD-2561 CD+DVD。80年代のN.Y.において、アヴァンギャルドとディスコ/ガラージの間を渡り歩き、後のダンス・ミュージックにも影響を及ぼしたアーサー・ラッセル。その'80年から'86年までのパフォーマンスを集めた、最後のソロ作『ワールド・オヴ・エコー』の初回限定デラックス・エディション。オリジナル全14曲+未発表4曲のCDに加え、フィル・ニブロック撮影による2本のフィルムを収めたDVDをカップリング。国内盤。 |
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MSIG-0032 「恋はみずいろ」の作者として知られる、フランス人作曲家アンドレ・ポップが57年に発表した代表作のCD化。一見ただのポルカやジャヴァのように聴こえる曲も、実は当時のサウンド・エフェクトなど音響的ギミックを存分に用いて制作された、実験性に富んだ前衛的要素の色濃いアルバム。ボリス・ヴィアンと出会うことによって制作されることとなった本作は、マリー・ラフォレ、クロディーヌ・ロンジェ、フランソワーズ・アルディ、アストラッド・ジルベルトなどに曲を提供し続けてきたヒット・メーカーという彼の別の側面を垣間見ることが出来る、まさに埋もれていた傑作。イラディエール作「ラ・パロマ」やタンゴの有名曲「ラ・クンパルシータ」などの彼独特のアレンジが楽しめる、時代を先取りした良質なラウンジ・ミュージック。国内盤。 |
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PCD-2601 エンニオ・モリコーネ、アルマンド・トロヴァヨーリ等と並び称されるイタリア音楽界の至宝、アレッサンドロ・アレッサンドローニのレア・ラウンジ名盤が世界初CD化。数ある彼のアルバムの中でもクラブ/ラウンジ方面で最も評価が高い大傑作。国内盤。 |
| 注文番号 | ARTIST | TITLE | LABEL | 税込価格 | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|
| VRCD-3310 | ADEN エイデン | HEY19 ヘイ19 | VIVID |
\2,310
|
国内盤。 |
| OTH-00395 | ADRIAN SHERWOOD | NEVER TRUST A HIPPY | REAL WORLD |
\2,499
|
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| OTH-00466 | AFRICAN HEAD CHARGE | SHRUNKEN HEAD | ON-U SOUND |
\2,499
|
|
| OTH-00461 | AFRICANISM | AFRICANISM 2 | WARNER |
\3,990
|
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| EUR-00019 | AIR | PREMIER SYMPTOMES | SOURCE |
\2,394
|
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| OTH-00591 | AIR | TALKIE WALKIE | ASTRALWERKS |
\2,814
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| EUR-00020 | AIR | THE VIRGIN SUICIDE | VIRGIN |
\2,919
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| NCP-4 | AL & DEL (アル・シームレス&クリンペライ) | POPPIES OF FOURTEEN | NOVEL CELL POEM |
\2,940
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フランスのインストおもちゃ楽器ユニット、クリンペライと、アメリカ在住の詩人、アル・シームレスによるコラボレート・ユニットのデビューCD。奇妙にねじれたそのポップ感覚は、アヴァン・トイ系のみならず、音響系ともリンク。国内盤。 |
| OTH-00498 | ALBANEK | SHADE OF BLUE | ECCO.CHAMBER |
\2,499
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| OTH-00476 | ALCOVE PRODUCED BY SHAZZ | HERE COMES THE SUN | NOCTURNE |
\2,394
|
フレンチ・ハウス。 |
| OTH-00391 | ALEX CORTIZ | MAKE BELIEVE | SWIRL |
\2,604
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| OTH-00388 | ALEX CORTIZ | MESMERISING | SWIRL |
\2,604
|
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| OTH-00390 | ALEX CORTIZ | MOODFOOD | SWIRL |
\2,604
|
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| OTH-00389 | ALEX CORTIZ | VOL.1 | SWIRL |
\2,604
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| ASI-01382 | AMIL KHAN | TECHNASIA PLUS 102 | VIRGIN |
\3,444
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| NCP-17 | AMMAKASHIE NOKA アマカシノカ | MOIRA'S ROOM モイラズルーム | NOVEL CELL POEM |
\2,940
|
トイポップ。国内盤。 |
| PCD-23472 | AMMON CONTACT アモン・コンタクト | SOUNDS LIKE EVERYTHING サウンズ・ライク・エヴリシング | P-VINE |
\2,415
|
プレフューズ73ことスコット・ヘレンのレーベルEastern Developmentsからデビューした、LA在住のカルロス・ニーニョとファビアン・アモン・アルストンによるヒップホップ・デュオ。国内盤。 |
| OTH-00122 | ANDRE POPP | POPP MUSIQUE | TRICATEL |
\2,394
|
アンドレ・ポップの作品集をベルトラン・ブルガラがコンパイル。 |
| MSIG-0032 | ANDRE POPP アンドレ・ポップ&ヒズ・オーケストラ | DELIRIUM IN HI-FI デリリウム・イン・ハイファイ | MSI |
\2,625
|
「恋はみずいろ」の作者として知られる、フランス人作曲家アンドレ・ポップが57年に発表した代表作のCD化。一見ただのポルカやジャヴァのように聴こえる曲も、実は当時のサウンド・エフェクトなど音響的ギミックを存分に用いて制作された、実験性に富んだ前衛的要素の色濃いアルバム。ボリス・ヴィアンと出会うことによって制作されることとなった本作は、マリー・ラフォレ、クロディーヌ・ロンジェ、フランソワーズ・アルディ、アストラッド・ジルベルトなどに曲を提供し続けてきたヒット・メーカーという彼の別の側面を垣間見ることが出来る、まさに埋もれていた傑作。イラディエール作「ラ・パロマ」やタンゴの有名曲「ラ・クンパルシータ」などの彼独特のアレンジが楽しめる、時代を先取りした良質なラウンジ・ミュージック。国内盤。 |
| MCS-3002 | ANOTHER FINE DAY | SALVAGE | MUSIC CAMP |
\2,520
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アフリカン・サウンドとエレクトロ・ビートの出会い。ディープ・フォレストに続くオーガニック・グルーヴの注目作。サイモン&ガーファンクルやサラ・ブライトマンでお馴染みの「スカボロー・フェア」を親指ピアノ+ヴァイオリン+エレクトロでカヴァーする話題のユニット。ジンバブウェのショナ人の民謡など多彩なメロディをトランス〜アンビエントのスタイルからアシッド・ジャズ系サウンドで展開。親指ピアノの幽玄な響きが、複雑なリズム・アレンジと融合して、ナチュラルなリラックス・サウンドを醸し出す。更にオルガンやピアノをフィーチャーした未来世紀風のラウンジ・ジャズやインド風ナンバーなど、良く出来たサントラのような奇想天外な内容。国内盤。 |
| VSCD-1872 | ANTON KARAS アントン・カラス | THE FIRST MAN OF THE ZITHER ザ・ファースト・マン・オブ・ザ・チター | VIVID |
\2,415
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CMにて「第三の男」が使われたこともあり、若いモンド・ファンにも再評価されているアントン・カラス。「第三の男」のオリジナル・バージョンを始め、「サイレント・ナイト」、「オーソレ・ミオ」他のメドレー・ナンバーなど全25曲収録。国内盤。 |
| OTH-00264 | APE BREAKS | VOL.1 | UBQUITY |
\2,499
|
ドラム・ブレイク・ビーツ。 |
| OTH-00263 | APE BREAKS | VOL.2 | UBQUITY |
\2,499
|
ドラム・ブレイク・ビーツ。 |
| OTH-00004 | ASHKARU | MOTHER TONQUE | TRILOKA |
\2,604
|