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国内盤と表記した商品は日本盤、それ以外は輸入盤です。 新譜はNEW RELEASEコーナーに掲載しております。併せて御覧下さい。 |
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特記なきものは全てCDです。
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CMYK-6130 オムニバス・アルバム「LONDON JAZZ CLASSICS VOL.1」に収録された「SKINDO LE LE」が大評判のブラジリアン・ジャズを代表する女性グループ、アライヴ!のアルバムが世界初CD化。オープニングの「SOMEBODY'S TALKIN' TO YOU」が「SUBURBIA SUITE 2000」でも賞賛された1stアルバム。スキャットをたっぷりと取り入れた代表曲のひとつ「CITY LIFE」も収録。歌詞・解説付き。国内盤。 |
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CMYK-6131 オムニバス・アルバム「LONDON JAZZ CLASSICS VOL.1」に収録された「SKINDO LE LE」が大評判のブラジリアン・ジャズを代表する女性グループ、アライヴ!のアルバムが世界初CD化。96年のSUBURBIAに掲載された傑作。ライヴ盤ながら他の2枚とは一曲も重複なし。ギル・スコット・ヘロンのカヴァーも収録。歌詞・解説付き。国内盤。 |
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CMYK-6132 オムニバス・アルバム「LONDON JAZZ CLASSICS VOL.1」に収録された「SKINDO LE LE」が大評判のブラジリアン・ジャズを代表する女性グループ、アライヴ!のアルバムが世界初CD化。94年のSUBURBIAに掲載された3rdアルバム。究極のキラー・チューン「SKINDO LE LE」収録。鮮やかなパーカッションとフェンダー・ローズの美しい響きは鳥肌モノ。展開にドキリとするヴォーカリーズ・スタイルの「FOUR」はマイルスとジョン・ヘンドリックスの共作。歌詞・解説付き。国内盤。 |
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CDSOL-1072 D.D.ブリッジ・ウォーター「アフロ・ブルー」、笠井紀美子「バタフライ」らと並んで海外でも人気を誇る日本制作のキラー・アルバムが遂にCD化。“ニューヨークの秋”などスタンダードを中心に繰り広げられる本作はスタンダード・ヴォーカルとしても最高の内容。極めつけは『ジャズ維新:KYOTO JAZZ MASSIVE collection』の冒頭を飾っていた“スピーク・ロウ”。エモーショナルでパワフルなアンのヴォーカル、そして鬼気迫るインタープレイを繰り広げる大野雄二トリオとの息もつかせぬスリリングな展開はまさに奇跡の1曲。国内盤。 |
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MSIG-0007 数々のヒット曲を持つスウェーデンが生んだ国民的シンガー、アリス・バブスが59年にレコーディングしていた曲の中から選曲したベスト的コンピレーション。同時期フィドラーとギタリストの3人でザ・スウェダンスというジャズ・ヴォーカル・トリオを結成しツアーを続ける中、本作収録曲でもある「スカンディナヴィアン・シャッフル」がアメリカでもTop20に入るなどの活躍をしていた彼女の絶頂期をそのままパックしたようなアルバム。もちろん本作のバックもザ・スウェダンス。彼女お得意のスキャット・シンギング、ドゥーワップ、バップなどが満載の全12曲。国内盤。 |
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CMYK-6146 Suburbia Suiteでも「極めつけのアコースティック・ジャジー・ソウル」と紹介された キャロル・キングの「Been to Canaan」の郷愁感を何倍にも引き伸ばしたカヴァー。心を揺する高らかな歌声と身体を揺するカッティング・ギター。スウェーデンでも指折りの国民的シンガー、アリス・バブスの73年の名盤が遂にCD化。ボーナス・トラック2曲収録。国内盤。 |
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BOM-24045 国内盤。 |
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PCD-23340 「ムジカ・ロコムンド2」「サバービア・スーツ」「ブリザ・ブラジレイラ」などでも紹介されているルーマニアを代表する歌姫。カナダ録音となる77年作。ボッサ/ブラジリアン・ビートを取り入れた傑作。世界初CD化。国内盤。 |
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CMYK-6155 クール・ファンクネス。ジャズにラテン/ブラジリアン・フレイヴァーを加味した斬新なサウンド・メイキング。ピチカート・ファイヴがそのジャケット・デザインをそっくり拝借、relaxのSuburbia Suiteでも紹介された名盤。72年作品。国内盤。 |
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FTCD-0002 50年代の終わりから60年代はじめにかけて、ジャズ・ヴォーカル・トリオ=ランバート、ヘンドリックス&ロスのメイン・パートのヴォーカリストとして活躍したアニー・ロスがバンド脱退後、自ら開いたジャズ・クラブ「アニーズ・ルーム」で65年に行ったライヴの模様を収録。ハウス・ミュージッシャンだったピーター・キングのカルテットと行ったステージを「ロ二―・スコッツ」クラブでプライヴェート録音を続けていたレス・トムキンスが録音したもの。ランバート、ヘンドリックス&ロスのグループから抜けた後なので「ジャンピン・アット・ザ・ウッドサイド」、「ドゥードリン」、「ゴーイング・トゥ・シカゴ」等そこで歌ったナンバーを幾つか取り上げて、3人で歌ったパートを全て一人で歌っているほか、コール・ポーターの「ラヴ・フォー・セール」やミュージカル・ソング、サントラ曲などを披露。国内盤。 |
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JAZ-00280 ギタリスト、Amancio D'silvaがイアン・カー、ドン・レンデルと組んだソロ・アルバム。 |
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PCD-2566 60年代後期のLAを舞台に活躍した6人編成のジャズ楽団、アフロ・ブルース・クインテット・プラス・ワン。黒人ヴァイビスト、ジョー・デアグエロ率いるこのグループは、ラムゼイ・ルイス風のソウル・ジャズにラテン/ラウンジ・テイストを加えたようなサウンドで人気を獲得。彼らのレア音源を世界初CD化。国内盤。 |
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PCD-22094 ヤング=ホルト・アンリミテッドのピアニストだったケン・チェイニー(p)とシカゴの前衛ジャズ集団AACMに属するフランク・ゴードン(tp)の2人を中心に1970年代初頭のシカゴで結成されたセクステット。他にも同じくAACM所属のサックス奏者、アリ・ブラウンなど、シカゴを拠点として活動する辣腕ミュージシャンたちが参加。コルトレーンを始祖とするモード・ジャズに新主流派的な感覚やファンク/ソウル的なエッセンスを盛り込んだサウンド。国内盤。 |
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PCD-22099 ピアニストのケン・チェイニーとトランペットのフランク・ゴードン率いるシカゴ在住の黒人ジャズ・ミュージシャンによる大型コンボ、ジ・アウェイクニングのブラック・ジャズ2作目。ファーストで見られたアフロセントリックなリズム・アプローチやスピリチュアリティの発露はより顕著になり、大陸的でスケールの大きいサウンドとなって強固なオリジナリティを形成している。アフロ・スピリチュアル・ジャズの逸品。紙ジャケット / リマスタリング盤 / 解説付。国内盤。 |
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PCD-22214 『コテコテ・デラックス』誌上でも絶賛されたまぎれもない高カロリー傑作。国内盤。 |
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VSCD-9318 コルトレーンに心酔する往年のジャズ・ファンのみならず、ファラオ・サンダース、サン・ラ、ビルド・アン・アーク、スリープウォーカーなどにシンパシーを抱くクラブ世代の心をもワシづかみにするスピリチュアル・ジャズ・クラシックス。CALM監修のディスク・ガイド本『Bound For Everywhere』掲載アイテム。国内盤。 |
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VSCD-9317 コルトレーンに心酔する往年のジャズ・ファンのみならず、ファラオ・サンダース、サン・ラ、ビルド・アン・アーク、スリープウォーカーなどにシンパシーを抱くクラブ世代の心をもワシづかみにするスピリチュアル・ジャズ・クラシックス。パトリック・フォージ・パワープレイの「Los Caballos」収録。国内盤。 |
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| 注文番号 | ARTIST | TITLE | LABEL | 税込価格 | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|
| BOM-22186 | AB UND ZU アップ・ウント・ツー | SPARK OF LIFE スパーク・オブ・ライフ | BOMBA |
\2,310
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国内盤。 |
| BOM-22044 | AIR エアー | エアー・タイム | BOMBA |
\2,310
|
国内盤。 |
| GKAL-001 | AKA(カルトネツカー・グループ) | SAD | ガッツプロダクション |
\2,600
|
国内盤。 |
| JAZ-00218 | ALBERT MANGELSDORFF | AND HIS FRIENDS | UNIVERSAL GERMANY |
\1,869
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ドイツの人気ジャズ・トロンボーン・プレイヤー、ALBERT MANGELSDROFFのアルバム。彼のベスト・フレンドとのインプロヴァイズド作品。 |
| CMYK-6146 | ALICE BABS アリス・バブス | MUSIC WITH JAZZ FLAVOUR ミュージック・ウィズ・ジャズ・フレイヴァー | CELESTE |
\2,520
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Suburbia Suiteでも「極めつけのアコースティック・ジャジー・ソウル」と紹介された キャロル・キングの「Been to Canaan」の郷愁感を何倍にも引き伸ばしたカヴァー。心を揺する高らかな歌声と身体を揺するカッティング・ギター。スウェーデンでも指折りの国民的シンガー、アリス・バブスの73年の名盤が遂にCD化。ボーナス・トラック2曲収録。国内盤。 |
| MSIG-0007 | ALICE BABS アリス・バブス | スキャット・シンギング・ウィズ・ハーモニー | MSI |
\2,835
|
数々のヒット曲を持つスウェーデンが生んだ国民的シンガー、アリス・バブスが59年にレコーディングしていた曲の中から選曲したベスト的コンピレーション。同時期フィドラーとギタリストの3人でザ・スウェダンスというジャズ・ヴォーカル・トリオを結成しツアーを続ける中、本作収録曲でもある「スカンディナヴィアン・シャッフル」がアメリカでもTop20に入るなどの活躍をしていた彼女の絶頂期をそのままパックしたようなアルバム。もちろん本作のバックもザ・スウェダンス。彼女お得意のスキャット・シンギング、ドゥーワップ、バップなどが満載の全12曲。国内盤。 |
| CMYK-6130 | ALIVE! アライヴ! | ALIVE! アライヴ! | CELESTE |
\2,625
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オムニバス・アルバム「LONDON JAZZ CLASSICS VOL.1」に収録された「SKINDO LE LE」が大評判のブラジリアン・ジャズを代表する女性グループ、アライヴ!のアルバムが世界初CD化。オープニングの「SOMEBODY'S TALKIN' TO YOU」が「SUBURBIA SUITE 2000」でも賞賛された1stアルバム。スキャットをたっぷりと取り入れた代表曲のひとつ「CITY LIFE」も収録。歌詞・解説付き。国内盤。 |
| CMYK-6131 | ALIVE! アライヴ! | CALL IT JAZZ コール・イット・ジャズ | CELESTE |
\2,625
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オムニバス・アルバム「LONDON JAZZ CLASSICS VOL.1」に収録された「SKINDO LE LE」が大評判のブラジリアン・ジャズを代表する女性グループ、アライヴ!のアルバムが世界初CD化。96年のSUBURBIAに掲載された傑作。ライヴ盤ながら他の2枚とは一曲も重複なし。ギル・スコット・ヘロンのカヴァーも収録。歌詞・解説付き。国内盤。 |
| CMYK-6132 | ALIVE! アライヴ! | CITY LIFE シティ・ライフ | CELESTE |
\2,625
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オムニバス・アルバム「LONDON JAZZ CLASSICS VOL.1」に収録された「SKINDO LE LE」が大評判のブラジリアン・ジャズを代表する女性グループ、アライヴ!のアルバムが世界初CD化。94年のSUBURBIAに掲載された3rdアルバム。究極のキラー・チューン「SKINDO LE LE」収録。鮮やかなパーカッションとフェンダー・ローズの美しい響きは鳥肌モノ。展開にドキリとするヴォーカリーズ・スタイルの「FOUR」はマイルスとジョン・ヘンドリックスの共作。歌詞・解説付き。国内盤。 |
| BOM-566 | ALLEN HOUSER アレン・ハウザー | ノー・サンバ | BOMBA |
\2,625
|
国内盤。 |
| PCD-5298 | AMBIANCE II FUSION ENSEMBLE featuring DAOUD ABUBAKAR BALEWA アンビアンスIIフュージョン・アンサンブル | AMBIANCE II FUSION ENSEMBLE featuring DAOUD ABUBAKAR BALEWA アンビアンスIIフュージョン・アンサンブル | P-VINE |
\2,625
|
国内盤。 |
| LAT-12554 | ANDY NARELL | THE PASSAGE | HEADS UP |
\2,394
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スティール・ドラム奏者の第一人者。30人編成のスチール・バンドと、さらにスペシャルゲストとしてマイケル・ブレッカーやパキート・デリヴェラが出演。 |
| FTCD-0002 | ANNIE ROSS アニー・ロス | LIVE IN LONDON ライヴ・イン・ロンドン | フォーチュネイト・レコーズ |
\2,835
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50年代の終わりから60年代はじめにかけて、ジャズ・ヴォーカル・トリオ=ランバート、ヘンドリックス&ロスのメイン・パートのヴォーカリストとして活躍したアニー・ロスがバンド脱退後、自ら開いたジャズ・クラブ「アニーズ・ルーム」で65年に行ったライヴの模様を収録。ハウス・ミュージッシャンだったピーター・キングのカルテットと行ったステージを「ロ二―・スコッツ」クラブでプライヴェート録音を続けていたレス・トムキンスが録音したもの。ランバート、ヘンドリックス&ロスのグループから抜けた後なので「ジャンピン・アット・ザ・ウッドサイド」、「ドゥードリン」、「ゴーイング・トゥ・シカゴ」等そこで歌ったナンバーを幾つか取り上げて、3人で歌ったパートを全て一人で歌っているほか、コール・ポーターの「ラヴ・フォー・セール」やミュージカル・ソング、サントラ曲などを披露。国内盤。 |
| MET-00570 | ANOUAR BRAHEM | LE PAS DU CHAT NOIR | ECM |
\2,394
|
ウード奏者。 |
| PCD-4976 | ARI BROWN アリ・ブラウン | ULTIMATE FRONTIER アルティミット・フロンティア | P-VINE |
\2,625
|
国内盤。 |
| BLU-00981 | ARNETT COBB | 1946-1947 | MELODIE JAZZ |
\2,499
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| BLU-00982 | ARNETT COBB | JUMPIN' AT THE WOODSIDE | BLACK & BLUE |
\2,499
|
|
| PCD-4707 | ARNETT COBB アーネット・コブ | ARNETT BLOWS FOR 1300 ブロウズ・アット・アポロ 1947 | P-VINE |
\2,625
|
国内盤。 |
| JAZ-00142 | ART BLAKEY & LES JAZZ MESSENGERS | OST : DES FEMMES DISPARAISSENT | UNIVERSAL |
\2,289
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『殺られる』。59年作。エドゥアール・モリナロ監督によるフィルム・ノワール作。 |
| PCD-4712 | ART ENSEMBLE OF CHICAGO アート・アンサンブル・オブ・シカゴ | LIVE ライヴ1972 | P-VINE |
\2,625
|
国内盤。 |
| GC-3002 | ART HIRAHARA アート・ヒラハラ | EDGE OF THIS EARTH エッジ・オブ・ディス・アース | MUSIC CAMP |
\2,625
|
レイ・サンドバル・バンドのメンバーでウエストコースト・シーンの精鋭ピアニスト、初リーダー作。GROOVY & FUNKYなストレイト・アヘッド・ジャズ。国内盤。 |
| JAZ-00223 | ATOMIC | BOOM BOOM | JAZZLAND |
\2,289
|
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| CMYK-6155 | AUGUSTO MARTELLI アウグスト・マルテッリ | BLACK SOUND FROM WHITE PEOPLE ブラック・サウンド・フロム・ホワイト・ピープル | |||
| EUR-05764 | V.A. | LA MUSIQUE DE PARIS DERNIERE 3 | NAIVE |
\3,444
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パリの風俗/カルチャー番組「パリ・デルニエール」で流れるトラックをまとめたコンピ第3弾。有名曲カヴァーばかりというのがミソ。 |
| OTH-00275 | V.A. | LATIN BEAT : LATIN SOUND FOR THE DANCEFLOOR CLUBBERS | IRMA |
\2,289
|
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| MCS-3003 | V.A. | LATIN TRAVELS | MUSIC CAMP |
\2,520
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アフロ・キューバン、ブラジル、サルサなど人気のラテン・ビートと最新エレクトロ・サウンドが合体。ダンス・シーンを賑わすハイパー・ミックス・コンピ。フジ・ロックに出演したフィラ・ブラジリアン、ビョークとの共演で知られるギャリー・ヒューズ、ベベウ・ジルベルトのプロデューサーでもあるスーバなど、シカゴ、LA、ロンドン、ベルリン、パリ、アムステルダムなど各地のクラブ/ダンス・シーンを代表する顔ぶれが参加。アフロ・キューバンのヘヴィでソリッドなビートがループとなって発展したり、ボサノヴァのアンニュイなリズムがハウス・ミックスされたりと、意表をつく展開ばかりの意欲的で刺激的な内容。国内盤。 |
| OTH-00080 | V.A. | LE NOUVEAU DU JAZZ | IRMA |