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特記なきものは全てCDです。
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PPCD-0019 ミシェル・コロンビエのラウンジ風60’sフレンチ・ポップスを収録したコンピレーション・アルバム!アラン・ドロン主演の「リスボン特急」やプリンス主演の「パープル・レイン」、そして「アンナ」「エリザ」「甘い戯れ」「ホワイトナイツ/白夜」など数々の映画音楽を手がけた他、ジャコ・パストリアス、セルジュ・ゲンスブール、ピエール・アンリ、ミシェル・マーニュなど多岐にわたるジャンルのアーティストとコラボレーション・アルバムを制作するなど、多彩な活動で知られるフランスの音楽家ミシェル・コロンビエ。69年に発表したコンピレーション・アルバム「カポ・ポワンチュ」に5曲のボーナス・トラックを収録した追悼盤。ゲンスブール参加の本作のサウンドはポップスからラウンジ、ヴォーカル曲、コーラス曲そしてオルガンものなど様々ですが、彼とのコラボレーション曲「エリザ」を随所に想起させる60年代フレンチ・ポップス・テイストのアルバムです。ボーナス・トラックとして、映画「Coplan, Agent Secret FX 18」からフランク・アラモによるヴォーカル曲を含む3曲、映画「スカーレット・レディー」から2曲のヴォーカル曲を収録。ジャケットをディジパックに変更、リマスターを施して音もレベルアップしています。国内盤。 |
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PPCD-0022 「冒険者たち」のコンポーザーとして知られるフランスの天才作曲家フランソワ・ド・ルーベの「アンソロジー」シリーズ。「生き残った者の掟」のスコアをはじめ、ジョアンナ・シムカスのヴォーカルによる「冒険者たち」、ブリジット・バルドーのヴォーカルによる未発表デモ、ド・ルーベ本人によるヴォーカル曲などVol.1と同様に未発表音源満載の全35曲を収録。友人である映画監督・ピエール・リシャールへのインタビュー及びド・ルーベ本人の解説、ステファン・ルルージュの解説の全対訳付き。国内盤。 |
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PPCD-0024 映画音楽のヴォーカル曲のみを収録したコンピレーション作品「トゥイスト・アゲイン・オ・シネ」シリーズの日本盤スペシャル・エディション!シリーズ3作品には入っていなかった新たな5曲をボーナス・トラックとして収録!フランスのサントラ専門レーベルとして有名なプレイタイムより以前発売されていた「トゥイスト・アゲイン・オ・シネ」シリーズ(現在は廃盤)の3タイトルの中より選りすぐりの曲を、日本におけるミシェル・ルグラン監修者として知られている濱田高志氏が日本盤用に選曲し直した一枚! 収録曲は、アラン・ドロンが歌う「愛しのレティシア」(映画「冒険者たち」より)、ニーノ・ロータ作として有名な映画「甘い生活」よりフィリップ・クレイのヴォーカル曲、映画「ある夕食のテーブル」(エンニオ・モリコーネ作曲)よりエルベール・パギャニのヴォーカル曲、映画「恋のモンマルトル」よりカトリーヌ・ドヌーヴ&ベルナデット・ラフォンによる「ジグ・ジグ」など、全24曲。ボーナス・トラックとして、2002年公開の映画「パピヨンの贈りもの」より主演のミシェル・セローとクレール・ブアニッシュの歌唱による「レ・パピヨン」ほか4曲を収録。日本盤オンリー、ディジパック仕様。国内盤。 |
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PCD-2596 イタリア本国でも2,000ユーロは下らないという究極のレア盤であるこのサウンド・トラック、作曲・アレンジも手がけるアルト・サックス奏者Sandro Brugnoliniを中心に、Cicci Santucci(tb)、Enzo Scoppa(ts, fl)、Amedeo Tomassi(p)など、当時のイタリア・ジャズ・シーンを牽引していた錚々たるメンツが顔を揃えたユニット、“モダン・ジャズ・ギャング”によるシネ・ジャズ集で、全19曲中4曲にヘレン・メリルがヴォーカルで参加。ユーロ・ジャズ・ファンからオシャレなシネ・ジャズ・ファンまで推薦の一枚。国内盤。 |
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PPCD-0010 おしゃれなスパイ映画「唇からナイフ」のオリジナル・サウンドトラック。モニカ・ヴィッティ、ダーク・ボガード、テレンス・スタンプ出演のイギリス映画「唇からナイフ」(66年製作)のオリジナル・サウンドトラック。以前日本盤として発売されていた時のものとはジャケット・デザインが異なり、今回のものは主演のモニカ・ヴィッティの写真を配して制作され、アメリカのラジオ局で流されていたプロモーションの模様がさらにボーナス・トラックとして収録。太ももにサソリの刺青のある泥棒兼スパイに扮したモニカ・ヴィッティのおしゃれで色っぽい活躍のバックに流れる音楽は、またまたおしゃれで華やかなスウィンギン・ロンドン系のサウンド。音楽は、最近「キス★キス★バン★バン」の音楽担当としても知られるジョン・ダンクワース。国内盤。 |
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PPCD-0009 ソフト・サイケ・サウンド満載のSF映画「バーバレラ」のオリジナル・サウンドトラック。監督・ロジェ・ヴァディム、主演・ジェーン・フォンダの「バーバレラ」(68年製作)が英文ライナー部分にロジェ・ヴァディムと音楽担当ボブ・クリューのインタビューを追加して再発。映画の冒頭、ジェーン・フォンダが無重力空間でクルクルと回る映像のバックに流れるサイケデリック調の歌ものをはじめ、全編60年代のメロウなソフト・サイケ・サウンド満載の全サントラ・ファン必携の一枚。前回収録されていたすべてのボーナス・トラックも収録。国内盤。 |
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PPCD-0013 アスミック・エース配給2005年お正月映画第2弾として公開が決まったイギリス映画「運命を分けたザイル」(2003年製作)のオリジナル・サウンドトラック。日本でも『死のクレバス−アンデス氷壁の遭難』(ジョー・シンプソン著)というタイトルで翻訳されているノンフィクション小説の映画化。イギリスでは発売当時ベスト・セラーになったというこの小説は、ペルーアンデスを登山する二人のクライマーが骨折、墜落、宙づり、そしてザイルの切断といった絶望的な状況のもと、どのようにして”死のクレバス”から生還するのかという実話に基づいたストーリです。パートナーに対する猜疑心、死への恐怖といった極限状態に陥った時の人間の心の葛藤が描かれています。2004年英アカデミー賞の最優秀英国映画に選ばれ、今年の東京国際映画祭で上映された本作は監督/ケヴィン・マクドナルド、製作/ジョン・スミスソン。アレックス・ヘフスのオリジナル・スコアーは映像により緊迫感を与える素晴らしい出来です。国内盤。 |
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MSIF-3987 弾けるハモンド。サックス&ギターが奏でるボッサのリズム…。"Mr.プレイ・バッハ"の異名を持つ名ピアニスト、ジャック・ルーシエが挑んだヒップでスリリングな『雨あがりの天使』(1967年制作:ダーク・サンダース監督作品)のサウンドトラック・アルバムが世界初CD化。叙情性且つ刹那的な躍動感を孕んだ珠玉の楽曲が満載。ラヴ・ストーリー映画をルーシエが知的なジャズ・フレーヴァーのスコアで見事にバックアップ。国内盤。 |
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PPCD-0003 音楽担当ルイス・フューレイの埋もれた名作が初CD化。数少ない彼のサントラ作『ファンタスティカ』と『ナイト・マジック』の合間の83年に制作された作品。『ファンタスティカ』を彷彿とさせるロマンティックで翳りのある叙情的なストリングスがあまりにも美しいインスト・アルバム。国内盤。 |
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MSIF-3986 監督はゴードン・ダグラス、そしてフランク・シナトラ、ラクエル・ウェルチ主演の1968年製作のアメリカ映画のオリジナル・サウンドトラック。ウーゴ・モンテネグロによるスコアは、ハモンド・オルガンによるスリリングな曲からリリカルな曲までを軽いタッチで聴かせるおしゃれなサウンド。今でもLPがレコード屋の壁に飾られているほど人目を引くジャケットは、ブルーの太枠の中央に逆さ吊りにされた女性の赤いシルエットが斬新でおしゃれなデザイン。初CD化に際し2曲のボーナス・トラックと、主演のラクエル・ウェルチとダン・ブロッカーへのインタビューを収録。国内盤。 |
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MSIF-9960 弾むビートと波打つリズム。<プレイタイム・レーベル>がおくる好評シリーズ第3弾は、巨匠から若手まで多彩なアーティストの楽曲を厳選した、極上のサウンドトラック集。フランスのみならず、英米の作品群を織り交ぜた、まさに"最高の"ラウンジ・トラックが満載。収録曲作品は『夕なぎ』『セメントの女』『大地震』など、収録アーティストはラロ・シフリン、クロード・ボリン、フィリップ・サルド、フランソワ・ド=ルーベ、ジャック・ルーシエ、ウラディミール・コスマ、ウーゴ・モンテネグロ、アレクサンドル・デスプラ、ジョン・ウィリアムスほか、全27曲収録。 国内盤。 |
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MSIF-9857 グローバルな広がりをみせる本作の収録作品・曲はフランスだけにとどまらず、イタリア、ブラジル、アメリカそして日本の作品までを網羅。収録されている作曲家もモリコーネ、ウラディミール・コスマ、フランソワ・ド・ルーベ、フランシス・レイ、アンドレ・ポップ、ラロ・シフリンなどお馴染みの顔触れから、若手のアレクサンドル・デスプラ、ニコラ・エレラ、そしてヴァレリー・ルメルシエ監督の映画「カドリーユ」からはベルトラン・ビュルギャラの曲を収録。日本からは池田満寿夫監督「エーゲ海に捧ぐ」よりチョチョリーナ嬢が歌うエンニオ・モリコーネ作曲の「カヴァリーナ・ア・カヴァーロ」を収録。 国内盤。 |
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MSIG-0019 70年代を代表するエロ&モンド監督、ラス・メイヤーがメジャー会社で撮った1970年の伝説作『ワイルド・パーティー』のサウンドトラックが公式初CD化、しかも完全盤。名アレンジャー、スチュー・フィリップスによるスウィート・ソフト・ロックなサウンドは、シルキーなヴォーカルが入るナンバーも、ストリングスもゴーゴー・サウンドも、文句なし。サイケ・ロック・ファン注目のレア音源、ストロベリー・アラーム・クロックの名曲「カム・ウィズ・ザ・ジェントル・ピープル」や、サンドパイパーズによる超名曲な主題歌「ビヨンド・ザ・ヴァレー・オブ・ザ・ドールス」に鳥肌。70'sサントラ・ファン、ソフト・ロック・ファンのバイブル的一作。国内盤。 |
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MSIF-3978 リチャード・C・サラフィアン監督、バリー・ニューマン主演の71年製作のアメリカ映画のオリジナル・サウンドトラックの初CD化。『イージー・ライダー』と並び賞され、ロード・ムーヴィーの傑作といわれている本作の収録曲はジミー・ウォーカー、ジミー・リード、マウンテン、ビッグ・ママ・ソーントンなどによるロック・クラシックスの名曲が満載。疾走感漂うオリジナル曲のスコアはジミー・ボーウェン。国内盤。 |
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MSIF-9881 プレイタイム・レーベルが贈る『フレンチ・フィルムノワール・アンソロジー』シリーズの番外編。TV放映されたサスペンス・タッチのドラマの主題曲・挿入曲を集めたオムニバス。TV放映作品といっても収録作曲家は本シリーズの他のタイトルに引けをとらない豪華さ。スキャットものあり、唄ものポップス曲ありと収録曲に幅があり(もちろんジャズもあり)、ほとんどの曲が2分以内ということもあって、めくるめく楽しさ。収録作曲家はクロード・ボリン、アントワーヌ・デュアメル、ジャック・ルボウ、フランソワ・ド・ルーベ、ジョルジュ・ドルリュー、ジョルジュ・ガルヴァランツ、ウラディミール・コスマほか。全37曲収録。(本CDは『フレンチ・フィルムノワール・アンソロジー・ボックス』にボーナスCDとして入っているもので、バラ売りは日本のみ。国内盤。 |
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ROK-01206 エロチック・サントラ名盤。ボサ〜サイケ〜グルーヴィ〜ハーモニー。ボーナス・トラック収録。 |
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MSIF-3989 |
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| 注文番号 | ARTIST | TITLE | LABEL | 税込価格 | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|
| EUR-06182 | BARNEY WILEN | OST : UN TEMOIN DANS LA VILLE | UNIVERSAL |
\2,394
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『彼奴を殺せ』。60年作。エドゥアール・モリナロ監督によるフィルム・ノワール作。 |
| MSIF-9810 | CHARLES AZNAVOUR & GEORGES GARVARENTZ シャルル・アズナヴール&ジョルジュ・ガルヴァランツ | 作品集 | MSI |
\2,835
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フランス映画音楽界に多大な功績を残した作曲家、ジョルジュ・ガルヴァランツの作品集の第二弾。全27曲中20曲はインスト曲、アズナブールによる歌ものが7曲。国内盤。 |
| MSIF-9686 | CLAUDE BOLLING クロード・ボリン | ボリン・ストーリー | MSI |
\2,835
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国内盤。 |
| OTH-00345 | ENNIO MORICONE | VRRUSCHKA (OST) | EASY TEMPO |
\2,594
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| BNSCD-849 | ENNIO MORRICONE エンニオ・モリコーネ | MUSICA PER FILM ムジカ・ペル・フィルム | BEANS |
\2,520
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モリコーネ自身による、映画音楽作品に焦点を当てたセルフ・カヴァー集。「ニュー・シネマ・パラダイス」「ワンス・アポン・ア・タイム・イン・アメリカ」「ミッション」「ロリータ」等のスコアから、ギルダ・ブッタのピアノを中心に、オーケストラを配して演じられた豪華な一枚。国内盤。 |
| BNSCD-861 | ENNIO MORRICONE エンニオ・モリコーネ | ムジカ・ペル・カマラ | BEANS |
\2,520
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モリコーネ自身が作曲および選曲をし、自身の指揮、監修の元制作されたモリコーネの美学が一杯詰まった究極のプロジェクト。モリコーネの次男アンドレア指揮によるモリコーネ親子の室内楽作品集。演奏は、Musica D'Oggi 。国内盤。 |
| BNSCD-862 | ENNIO MORRICONE エンニオ・モリコーネ | ムジカ・ペル・シンフォニカ | BEANS |
\2,520
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モリコーネ自身が作曲および選曲をし、自身の指揮、監修の元制作されたモリコーネの美学が一杯詰まった究極のプロジェクト。モリコーネの堂々たる現代音楽の大曲。演奏はかつてはマーラーやドビュッシーも指揮した由緒あるサンタ・チェチーリア・ナショナル・アカデミー楽団。国内盤。 |
| BNSCD-860 | ENNIO MORRICONE エンニオ・モリコーネ | ムジカ・ペル・ピアノフォルテ | BEANS |
\2,520
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モリコーネ自身が作曲および選曲をし、自身の指揮、監修の元制作されたモリコーネの美学が一杯詰まった究極のプロジェクト。「海の上のピアニスト」サントラ演奏のギルダ・ブッタを全面的にフィーチャーしたピアノのための音楽。彼女の初のソロ・アルバムともいえるアルバム。「めぐり逢い」「殺人捜査」未公開「ある夕食のテーブル」他のお馴染みの曲から、本CDの為の新作まで収録。国内盤。 |
| MSIF-9708 | GEORGES GARVARENTZ ジョルジュ・ガルヴァランツ | オリジナル・サウンドトラック作品集 | MSI |
\2,835
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シャルル・アズナヴールの義兄弟として、また仕事上の良きパートナーとしてシャンソン/フレンチ・ポップス界に大きな足跡を残した作曲家ジョルジュ・ガルヴァランツのレア音源を駆使した映画音楽ベスト盤。シルヴィー・バルタン主演で有名な「アイドルを探せ」をはじめ「八月のパリ」「地獄の決死隊」「パリジェンヌ」「暗黒街のエース」「ラスベガス強奪作戦」など収録。国内盤。 |
| EUR-06822 | SERGE GAINSBOURG & JEAN CLAUDE VANNIER |
CANNABIS (OST) | UNIVERSAL |
\2,079
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ピエール・コラルニック監督、主演ゲンズブール+バーキンによる70年作映画「ガラスの墓標」のサントラ。ボーナス・トラック8曲追加で初CD化。 |
| EUR-05441 | OST | A BOUT DE SOUFFLE | UNIVERSAL |
\1,869
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ゴダールの名作「勝手にしやがれ」。音楽:マルシアル・ソラル。 |
| MSIF-3961 | OST | BARBARELLA バーバレラ | MSI |
\2,835
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ご存知、ロジェ・ヴァディム監督、ジェーン・フォンダ主演の67年製作のエロチック・SF映画のオリジナル・サウンドトラック。原作はジャン=クロード・フォレストの劇画、そして脚本はブラック・ユーモア溢れる脚本家として知られるテリー・サザーン。「大統領からの電話で宇宙破壊光線を発明したデュラン=デュラン博士を捕まえろとの命令に従うバーバレラことジェーン・フォンダが、とある惑星に不時着して...」と、この後さまざまな目に合うというカルトな映画。こんな説明も不要かと思われるくらい有名な本作の待ちに待たれたサントラの初CD化。音楽はチャールズ・フォックス。国内盤。 |
| EUR-05484 | OST | BEAU-PERE | UNIVERSAL |
\1,869
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| EUR-05478 | OST | BOULEVARD DURHUM | UNIVERSAL |
\1,869
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| EUR-05483 | OST | CALMOS + LES VALSEUSES | UNIVERSAL |
\1,869
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| EUR-05445 | OST | DERNIER DOMICILE CONNU + LE RAPACE | UNIVERSAL |
\1,869
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「最後のアドレス」+「ベラクルスの男」。音楽:フランソワ・ド・ルーペ。 |
| EUR-05480 | OST | FANTOMAS | UNIVERSAL |
\1,869
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| EUR-05472 | OST | FLIC OU VOYOU + LE GUIGNOLO | UNIVERSAL |
\1,869
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| EUR-05474 | OST | L'ARMEE DES OMBRES | UNIVERSAL |
\1,869
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| EUR-05479 | OST | L'HOMME ORCHESTRE | UNIVERSAL |
\1,869
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| EUR-05476 | OST | LA FOLIE DES GRANDEURS | UNIVERSAL |
\1,869
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| EUR-05443 | OST | LA METAMORPHOSE DES CLOPORTES | UNIVERSAL |
\1,869
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音楽:ジミー・スミス。 |
| EUR-05449 | OST | LE BOUCHER ET AUTRES FILMS | UNIVERSAL |
\1,869
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音楽:ピエール・ジャンセン。 |
| EUR-05475 | OST | LE CERCLE ROUGE | UNIVERSAL |
\1,869
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| EUR-05486 | OST | LE CHOIX DES ARMES + FORT SAGANNE | UNIVERSAL |
\1,869
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| EUR-05450 | OST | LE CINEMA DE BERTRAND TAVERNIER | UNIVERSAL |
\1,869
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音楽:フィリップ・サルド。 |
| OTH-00480 | OST | LE CINEMA DE PHILIPPE DE BROCA - MUSIQUE DE GEORGES DELERUE 1959-1968 | UNIVERSAL |
\2,079
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| OTH-00481 | OST | LE CINEMA DE PHILIPPE DE BROCA - MUSIQUE DE GEORGES DELERUE 1969-1988 | UNIVERSAL |
\2,079
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| EUR-05444 | OST | LE CORNIAUD + LA GRANDE VADROUILLE + LE CERVEAU | UNIVERSAL |
\1,869
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「大追跡」+「大進撃」+「大頭脳」。音楽:ドルリュー & オウリック。 |
| EUR-05477 | OST | LE MEPRIS ET AUTRES FILMS | UNIVERSAL |
\1,869
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| EUR-04013 | OST | LE PETIT POUCET | UNIVERSAL |
\2,394
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ヴァネッサ・パラディが歌う主題歌(音楽担当、久石譲)はこのサントラのみに収録。 |
| EUR-05485 | OST | LE TRAIN ET AUTRES FILMS | UNIVERSAL |
\1,869
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| EUR-05448 | OST | LES TONTONS FLINGUEURS + NE NOUS FACHONS PAS + LES BARBOUZES | UNIVERSAL |
\1,869
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「女王陛下のダイナマイト」他。音楽:ミッシェル・マーニュ、ベルナール・ジェラルド。 |
| PPCD-0003 | OST | MARIA CHAPDELAINE マリア・シャプドレーヌ | プーサン・レコーズ |
\2,835
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音楽担当ルイス・フューレイの埋もれた名作が初CD化。数少ない彼のサントラ作『ファンタスティカ』と『ナイト・マジック』の合間の83年に制作された作品。『ファンタスティカ』を彷彿とさせるロマンティックで翳りのある叙情的なストリングスがあまりにも美しいインスト・アルバム。国内盤。 |
| EUR-05447 | OST | MORT D'UN POURRI | UNIVERSAL |
\1,869
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「チェイサー」。音楽:フィリップ・サルド。 |
| EUR-05446 | OST | PAPILLON | UNIVERSAL |
\1,869
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「パピヨン」。音楽:ジェリー・ゴールドスミス。 |
| EUR-05481 | OST | PIERROT LE FOU + WEEK-END | UNIVERSAL |
\1,869
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| EUR-05482 | OST | SOLEIL ROUGE | UNIVERSAL |
\1,869
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| EUR-05473 | OST | TESS + LE LOCATAIRE | UNIVERSAL |
\1,869
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| EUR-05442 | OST | TRAFIC | UNIVERSAL |
\1,869
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ジャック・タチ作品「トラフィック」。音楽:シャルル・デュモン。 |
| MSIF-3978 | OST | VANISHING POINT バニシング・ポイント | MSI |
\2,835
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リチャード・C・サラフィアン監督、バリー・ニューマン主演の71年製作のアメリカ映画のオリジナル・サウンドトラックの初CD化。『イージー・ライダー』と並び賞され、ロード・ムーヴィーの傑作といわれている本作の収録曲はジミー・ウォーカー、ジミー・リード、マウンテン、ビッグ・ママ・ソーントンなどによるロック・クラシックスの名曲が満載。疾走感漂うオリジナル曲のスコアはジミー・ボーウェン。国内盤。 |
| MSIF-3510 | OST | ガール・オン・ア・モーターサイクル | MSI |
\2,625
|
国内盤。 |
| MSIF-3986 | OST | セメントの女 | MSI |
\2,835
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監督はゴードン・ダグラス、そしてフランク・シナトラ、ラクエル・ウェルチ主演の1968年製作のアメリカ映画のオリジナル・サウンドトラック。ウーゴ・モンテネグロによるスコアは、ハモンド・オルガンによるスリリングな曲からリリカルな曲までを軽いタッチで聴かせるおしゃれなサウンド。今でもLPがレコード屋の壁に飾られているほど人目を引くジャケットは、ブルーの太枠の中央に逆さ吊りにされた女性の赤いシルエットが斬新でおしゃれなデザイン。初CD化に際し2曲のボーナス・トラックと、主演のラクエル・ウェルチとダン・ブロッカーへのインタビューを収録。国内盤。 |
| MSIF-9646 | OST | タンタンの冒険 | MSI |
\2,835
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国内盤。 |
| MSIF-9676 | OST | ロバと王女 | MSI |
\2,835
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国内盤。 |
| MSIG-0019 | OST | ワイルド・パーティー | MSI |
\2,835
|
70年代を代表するエロ&モンド監督、ラス・メイヤーがメジャー会社で撮った1970年の伝説作『ワイルド・パーティー』のサウンドトラックが公式初CD化、しかも完全盤。名アレンジャー、スチュー・フィリップスによるスウィート・ソフト・ロックなサウンドは、シルキーなヴォーカルが入るナンバーも、ストリングスもゴーゴー・サウンドも、文句なし。サイケ・ロック・ファン注目のレア音源、ストロベリー・アラーム・クロックの名曲「カム・ウィズ・ザ・ジェントル・ピープル」や、サンドパイパーズによる超名曲な主題歌「ビヨンド・ザ・ヴァレー・オブ・ザ・ドールス」に鳥肌。70'sサントラ・ファン、ソフト・ロック・ファンのバイブル的一作。国内盤。 |
| MSIF-3987 | OST | 雨あがりの天使 | MSI |
\2,835
|
弾けるハモンド。サックス&ギターが奏でるボッサのリズム…。"Mr.プレイ・バッハ"の異名を持つ名ピアニスト、ジャック・ルーシエが挑んだヒップでスリリングな『雨あがりの天使』(1967年制作:ダーク・サンダース監督作品)のサウンドトラック・アルバムが世界初CD化。叙情性且つ刹那的な躍動感を孕んだ珠玉の楽曲が満載。ラヴ・ストーリー映画をルーシエが知的なジャズ・フレーヴァーのスコアで見事にバックアップ。国内盤。 |
| MSIF-3989 | OST | 袋小路 | MSI |
\2,415
|
ロマン・ポランスキー監督作品『袋小路』(65年製作)のオリジナル・サウンドトラックの待ちに待たれた世界初CD化。音楽は『吸血鬼』『ローズマリーの赤ちゃん』『水の中のナイフ』など、一連のロマン・ポランスキー作品のコンポーザーとして知られるポーランドの奇才クリシトフ・コメダ。ポランスキー作品以外でもアンジェイ・ワイダの『夜の終わりに』や、フランソワ・トリュフォーの『二十歳の恋』などのサントラを手がけるほか、地元ポーランドではジャズ・ピアニストとして知られる、彼のクールなヨーロピアン・ジャズのスコアが、ポランスキー映画の冷たく張りつめた独特の映像をより引き立てています。都会の夜にベスト・マッチのラウンジ・ミュージックとしてもオススメ。国内盤。 |
| OTH-00441 | V.A. | CINEVOX : THE HISTORY OF SOUNDTRACKS | CINEVOX |
\3,339
|
4CD |
| MSIF-9857 | V.A. | SUPREME LOUNGE 2 シュプレーム・ラウンジ2 | MSI |
\2,835
|
グローバルな広がりをみせる本作の収録作品・曲はフランスだけにとどまらず、イタリア、ブラジル、アメリカそして日本の作品までを網羅。収録されている作曲家もモリコーネ、ウラディミール・コスマ、フランソワ・ド・ルーベ、フランシス・レイ、アンドレ・ポップ、ラロ・シフリンなどお馴染みの顔触れから、若手のアレクサンドル・デスプラ、ニコラ・エレラ、そしてヴァレリー・ルメルシエ監督の映画「カドリーユ」からはベルトラン・ビュルギャラの曲を収録。日本からは池田満寿夫監督「エーゲ海に捧ぐ」よりチョチョリーナ嬢が歌うエンニオ・モリコーネ作曲の「カヴァリーナ・ア・カヴァーロ」を収録。 国内盤。 |
| MSIF-9960 | V.A. | SUPREME LOUNGE 3 シュプレーム・ラウンジ〜サマー・エディション | MSI |
\2,835
|
弾むビートと波打つリズム。<プレイタイム・レーベル>がおくる好評シリーズ第3弾は、巨匠から若手まで多彩なアーティストの楽曲を厳選した、極上のサウンドトラック集。フランスのみならず、英米の作品群を織り交ぜた、まさに"最高の"ラウンジ・トラックが満載。収録曲作品は『夕なぎ』『セメントの女』『大地震』など、収録アーティストはラロ・シフリン、クロード・ボリン、フィリップ・サルド、フランソワ・ド=ルーベ、ジャック・ルーシエ、ウラディミール・コスマ、ウーゴ・モンテネグロ、アレクサンドル・デスプラ、ジョン・ウィリアムスほか、全27曲収録。 国内盤。 |
| MSIF-9769 | V.A. | SUPREME LOUNGE シュプレーム・ラウンジ | MSI |
\2,835
|
サンバ、ボサ・ノヴァ、高速スキャット!ボリンにミスラキ、モリコーネといった巨匠から、コスマ、サルドに新進気鋭のピエール・アデノまで、プレイタイム発フレンチ・ラウンジ集第一弾。ミシェル・ルグランの完全未発表楽曲を含む豪華盤。TV、ライブラリー音源も多数収録。国内盤。 |
| MSIF-9780 | V.A. | TV トゥーンズ〜アンファン | MSI |
\2,835
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日米アニメのフランス版主題歌からお馴染み「シャピ・シャポ」「カリメロ」「イルカのウーム」まで...。多彩な楽曲が満載のフレンチTVテーマ集第二弾は、世代を越えて聴き継がれるべき名曲・名演の玉手箱!国内盤。 |
| MSIF-9779 | V.A. | TV トゥーンズ〜フランセーズ | MSI |
\2,835
|
日仏合作アニメ「イルカと少年」をはじめ「キャプテンフューチャー」に代表されるジャパニメーション主題歌のフレンチ・ヴァージョンや、人気シリーズ「ベルフェゴールは誰だ」等多彩な楽曲が満載のフレンチTVテーマ集第一弾。国内盤。 |
| MSIF-9782 | V.A. | TWIST AGAIN AU CINE VOL.3 トゥイスト・アゲイン・オ・シネ VOL.3 | MSI |
\2,835
|
プレイタイム・レーベルが贈る好評シリーズ第3弾。ゲンスブールにモリコーネ、ルグラン、トロヴァヨーリといったベテラン勢から、話題の新鋭ニコラ・エレラの初期作品まで意外な選曲で聴かせる豪華盤。初CD化曲を多数含む全24曲。抽選でプレイタイム・レーベル・オリジナル腕時計が当たる応募券同封。国内盤。 |
| OTH-00422 | V.A. | VARESE SARABANDE A 25TH ANNIVERSARY CELEBRATION | VARESE SARABANDE |
\3,129
|
4CD BOX SET。サントラの専門レーベルとして名高いVARESE SARABANDEの25周年を記念してのコレクション。 |
| MSIF-9687 | V.A. | フレンチ・フィルムノワール・アンソロジー - VOL.1 〜 '50S & '60S | MSI |
\2,835
|
国内盤。 |
| MSIF-9794 | V.A. | フレンチ・フィルムノワール・アンソロジー - VOL.3 〜 80年代 | MSI |
\2,835
|
プレイタイム・レーベルが贈る同シリーズの第3弾、80年代編。全25曲。国内盤。 |
| MSIF-9881 | V.A. | フレンチ・フィルムノワール・アンソロジー - VOL.4 〜 TV編 | MSI |
\2,835
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プレイタイム・レーベルが贈る『フレンチ・フィルムノワール・アンソロジー』シリーズの番外編。TV放映されたサスペンス・タッチのドラマの主題曲・挿入曲を集めたオムニバス。TV放映作品といっても収録作曲家は本シリーズの他のタイトルに引けをとらない豪華さ。スキャットものあり、唄ものポップス曲ありと収録曲に幅があり(もちろんジャズもあり)、ほとんどの曲が2分以内ということもあって、めくるめく楽しさ。収録作曲家はクロード・ボリン、アントワーヌ・デュアメル、ジャック・ルボウ、フランソワ・ド・ルーベ、ジョルジュ・ドルリュー、ジョルジュ・ガルヴァランツ、ウラディミール・コスマほか。全37曲収録。(本CDは『フレンチ・フィルムノワール・アンソロジー・ボックス』にボーナスCDとして入っているもので、バラ売りは日本のみ。国内盤。 |