ROCK
| TOP | ROCK/TOP | CONTACT US |
| 御利用方法(必ずお読み下さい) | NEW RELEASE |
| A | B | C | D | E | F | G | H | I | J | K | L | M | N | O |
| P | Q | R | S | T | U | V | W | X | Y | Z | VARIOUS | |||
| 掲載以外のものでも取り扱い可能な商品もございます。 見つからない場合はお気軽にお問い合わせ下さい。
国内盤と表記した商品は日本盤、それ以外は輸入盤です。 新譜はNEW RELEASEコーナーに掲載しております。併せて御覧下さい。 |
| B 1 2 3 |
特記なきものは全てCDです。
|
![]() |
ROK-02116 2004年のライヴ。 |
![]() |
ROK-01873
|
![]() |
MSIG-0137 イアン・ゴムが加入してアーシーなパブ・ロック色が強まった『シルヴァー・ピストル』(72年)、ニック・ロウのソングライティングが成熟し、バンドとしての表現力も頂点に達した『プリーズ・ドント・エヴァー・チェンジ』(73年)というブリンズリー・シュウォーツのアルバムの中でも名盤の誉れ高い二枚のアルバムをカップリング。全22曲収録。国内盤。 |
![]() |
MSIG-0100 ニック・ロウ、イアン・ゴム、ブリンズリー・シュウォーツ、ボブ・アンドリュースが在籍したパブ・ロック・バンド、ブリンズリーズのBBC音源集第二弾。ブリンズリーズ時代の曲でありながら公式に発表されず、後にニック・ロウがソロでヒットさせたタイトル曲をはじめお蔵入りしたラスト・アルバムからの曲、Jガイルズ・バンドの「ウエイト」のカヴァーなど今回が初登場となる曲を多数収録。もちろん「シルヴァー・ピストル」「サレンダー・トゥ・リズム」などの代表曲も収録。全19曲収録。メンバー自身のコメントを含む解説対訳付き。国内盤。 |
![]() |
MSIF-7735 共に70年に発表された1stと2ndの2in1。アコースティック・サウンドにのせた柔らかいメロディ・ラインの佳曲がズラリ。国内盤。 |
![]() |
MSIF-3900 ニック・ロウ、イアン・ゴム、ボブ・アンドリュース、ビリー・ランキン、そしてブリンズリー・シュウォーツからなる伝説のパブ・ロック・バンド、ブリンズリー・シュウォーツが72年から75年にかけてBBCに出演した際の演奏を収録したファン待望の貴重なコンピレーション。アルバム・タイトル曲を含むオリジナル以外に、本作が初登場となる未発表曲がサム・クック、マーヴィン・ゲイ、サム・アンド・デイヴ、ランディ・ニューマンのカヴァー。彼らのルーツを知る上で興味深い選曲。またアルバム『ワンス・イン・ア・ブルー・ムーン』でもブリンズリー・シュウォーツがバックをつとめたフランキー・ミラーの録音4曲を収録。ブリンズリー・シュウォーツ自身よるライナー・ノーツ(対訳付)も読みごたえ十分。国内盤。 |
![]() |
MSIF-7725 74年発売の「オリジナル・ゴールデン・グレイツ」と78年発売の「フィフティーン・ソーツ・オブ・ブリンズリー・シュウォーツ」の2枚のコンピレーション・アルバムを1枚に詰め込んだお買い得盤。不朽の名曲ばかり全20曲収録。国内盤。 |
![]() |
MSIF-7736 72年発表の4thアルバムと80年発表の6thアルバムの2in1。コステロのカヴァーでも知られる名曲「ピース、ラヴ、アンド・アンダースタンディング」他代表曲満載。全20曲収録。国内盤。 |
![]() |
MSIG-0006 イアン・デューリー亡き後も精力的にライヴ活動を続けているブロックヘッズの2002年3月のコンサートの模様を収めたライヴ・アルバム。「リーズン・トゥ・ビー・チアフル Part3」「ヒット・ミー・ウィズ・ユア・リズム・スティック」などのお馴染みのナンバーに加え、ブロックヘッズのポリシーが感じられる新曲「フィール・ザ・ファンク」を含む12曲を収録。ゲストにスティッフ時代の盟友、レックレス・エリックが参加。国内盤。 |
![]() |
MSIG-0104 ブロックヘッズ初のスタジオ・アルバム。「歴史に残るイアン・デューリーのアルバムというと、1977年のデビュー作「ニュー・ブーツ・アンド・パンティーズ」、そして生前では最後の「ミスタ ー・ラヴ・パンツ」(1998年)に圧倒的に多くの票が集まるでしょう。どちらもブロックヘッズがバックを務めていることは決して偶然ではありません。 イアンの理想的な共作者チャズ・ジャンケルをはじめ、ファンクとパンクの両方を文句なく本物で聴かせる強者揃いのこのユニークなグループ抜きでは、天才的な作詞家のイアンもなかなか本領を発揮することが出来なかったのです。さて、イアンの亡き後、ブロックヘッズは果たして自分たちだけの力で通用するかどうか、誰もが懸念したことです。ライヴではもちろんイアンの曲が大半を占めますが、それでもメンバーは歌うのに相応しい曲とそうでない曲を真剣に意識して選曲しているのです。この単独アルバムを聴いても、特にヴォーカルの面では当然イアンの影響が伺えますが、ドラマーとサックス奏者が変わった今のブロックヘッズはパンクではなく、よりファンキーなロックのサウンドになっています。それにしても、イアン・デューリーのサウンドがやはりブロックヘッズのサウンドだったことがよく分かります。イアンのコックニー・ユーモアが今一つ通じにくかったアメリカで非常に好評だったブロックヘッズは、このアルバムで意外に健闘できるかも知れません。とにかくぼくは気に入っています。早くライヴが観たい!」ピーター・バラカン。国内盤。 |
![]() |
ROK-01270
|
![]() |
ROK-01788 1972年のカントリーロック史上に輝く大傑作。ボブ・ディランのカヴァーで幕を開け、ローウェル・ジョージ、ダニー・クーチ等が激シブのギターでサポートし、ジム・ケルトナー、ラス・カンケルのドラムにニック・デカロがストリングスで色を添え、ピーター・アシャーがピアノで盛り立てる内容。 |
![]() |
ROK-01578 HYBRID SACD |
![]() |
ROK-01579 2CD。HYBRID SACD |
![]() |
ROK-01580 HYBRID SACD |
![]() |
ROK-01581 HYBRID SACD |
![]() |
ROK-01582 HYBRID SACD |
![]() |
ROK-01583 HYBRID SACD |
![]() |
ROK-01584 HYBRID SACD |
![]() |
ROK-01585 HYBRID SACD |
![]() |
ROK-01586 HYBRID SACD |
![]() |
ROK-01588 HYBRID SACD |
![]() |
ROK-01589 HYBRID SACD |
![]() |
ROK-01590 HYBRID SACD |
![]() |
ROK-01591 HYBRID SACD |
![]() |
ROK-01592 HYBRID SACD |
![]() |
ROK-01593 HYBRID SACD |
![]() |
ROK-01859 2CD。 |
![]() |
ROK-01629 3rdソロ。 |
![]() |
ROK-01369
|
![]() |
ROK-02039 2CD。ライヴ。 |
![]() |
ROK-01421 68年の2枚のアルバムをカップリング。 |
![]() |
CTCD-446 轟音ヘヴィ・サイケの雄、ブルー・チアーが再結成後、90年に発表したスタジオ・アルバムが日本オンリーのヘヴィ・リマスターで再登場。ニルヴァーナのプロデューサーとして知られるジャック・エンディーノを迎えて製作され、メンバー自身も「再結成後の最高傑作」と称するマスターピース。ボーナス・トラック追加収録。限定盤。国内盤。 |
![]() |
ROK-01271 2CD |
![]() |
ROK-01522 2CD |
![]() |
ROK-02126
|
![]() |
VSCD-1869 バーズ及びバーズ関連の珍しく貴重な音源を集めた第2弾。バーズ結成以前のロジャー・マッギン、ジーン・クラーク、デヴィッド・クロスビーによるグループ、ジェット・セット。ヤングブラッズの大ヒット「ゲット・トゥゲザー」をカヴァーするデヴィッド・クロスビー。ジーン・クラークが曲を提供したグループ、ローズ・ガーデン。ジュディ・コリンズがカヴァーするバーズ・ナンバー「ターン・ターン・ターン」。ロジャーとジーンによるディラン・ナンバー「天国の扉」のライブ・テイク他、今回も貴重なレア・トラック満載の全28曲。国内盤。 |
![]() |
VSCD-1659 1973年、当時音楽業界の大ニュースとなった、バーズのオリジナル・メンバーによるリユニオンアルバム。国内盤。 |
![]() |
ROK-02271 |
![]() |
MSIG-0136 ドアーズの『まぼろしの世界』を彷彿とさせるキーフによる摩訶不思議なジャケットが印象的なスコットランド出身のプログレッシヴ・ロック・バンド、ベガーズ・オペラの70年発表のファースト・アルバム。オリジナル・ナンバーの中にバッハ、モーツァルト、グリーグ、ロッシーニ、スッペなどのクラシックの名曲を巧みに織り込みユーモアさえ感じさせるおちゃめなサウンドが好き者の琴線を擽る一枚。ボーナス・トラックとしてシングル曲2曲を収録。見開きジャケット。国内盤。 |
![]() |
ROK-01942
|
![]() |
ROK-01943
|
![]() |
ROK-01944 |
![]() |
ROK-01945 |
![]() |
MSIG-0093 2CD。ソングライターとして50年代から「シー・ユー・レイター・アリゲーター」「ウォーキング・トゥ・ニュー・オリンズ」「アイ・ドンド・ノウ・ホワイ・アイ・ラヴ・ユー、バット・アイ・ドゥ」「ジェラス・カインド」「アイ・キャント・クイット・ユー」など数々の名曲を世に出し、ソロ・アーティストとしては72年に発表した名盤『スモール・タウン・トーク』で知られるボビー・チャールズの2枚組コンピレーション。ディスク1には75年から01年までの未発表音源15曲を収録。ディスク2は近年の3枚のアルバムから彼自身がセレクトした19曲を収録。ニール・ヤング、ダン・ペン、スプーナー・オールダム、ジェフ&マリア・マルダー、ソニー・ランドレス、ウィリー・ネルソン、エディ・ヒントン、ファッツ・ドミノなど豪華メンバーが参加。国内盤。 |
![]() |
FOL-00291 スティール・ギター。 |
![]() |
ROK-02117
|
![]() |
ROK-01816 60年作。ボーナス・トラック5曲収録。 |
![]() |
RATCD-4211 70年代初頭の渡米を契機に、様々なアーティストのツアーやレコーディングに参加。スライド・ギターの名手として英米のミュージシャンにその名を知られるようになったブリン・ハワース。そんな中、74年に英アイランドからリリースされた初のソロ・アルバムが本作『レット・ザ・デイズ・ゴー・バイ』。 ハワースの音楽的原点でもあるR&Bやゴスペルのルーツ。同じようにR&Bに憧れる米国南部の白人が作ったスワンプ。自らの想いを素直に音楽に託すシンガー・ソングライターの諸作品(とくにウッドストック〜ベアズビル系)。そうしたアメリカン・ミュージックの集大成であるザ・バンドの音楽。それらすべての要素が絶妙にミクスチャーされ、しっとり潤いのある作品に仕上がっている。味のあるヴォーカルとアルバム全体に漂うメランコリックな感触は、30年ちかくを経た現在もなお新鮮さを失っていない。 主なゲスト・ミュージシャンに――ワインダー・K・フロッグ、グリース・バンド、ジェシ・エド・デイヴィス等のレコードに参加しているブルース・ローランド(ds)。同じくグリース・バンドのアラン・スペナー(b)。グレンコウからはグレアム・メイトランド(key)。フラ・デ・リーズ時代の盟友ゴードン・ハスケル(b)はキング・クリムゾンを経ての参加。本作参加後にココモを結成するメル・コリンズ(sax)とテリー・スタナード(b)。フリーのラビット(key)。名セッション・プレイヤー、ピート・ウイングフィールド(key)など。国内盤。 |
![]() |
RATCD-4212 英国スワンプ/ホワイト・ソウルの最高峰として今なお語り継がれるセカンド・アルバム 深いゴスペル・フィーリング、身体ごと揺さぶられる様な強烈なファンク・チューン。メロウなシティ・ソウル。ブリティッシュ・トラッド風のフォーク・ロック。英米音楽の多様なエッセンスがクロスオーヴァーするサウンド・コンセプトを前作以上に明確に打ち出し、ハワースの全作品中でも1、2位を争う人気盤。 メンバーも凄い。ゴンザレスやアヴェレージ・ホワイト・バンドと並ぶ英ホワイト・ソウル・バンド、ココモ。ダイアン・バーチ、フランク・コリンズ等のファンキーなヴォーカルに加え、メル・コリンズ(sax)やジム・ミューレン(g)、テリー・スタナード(ds)、アラン・スペナー(b)といった錚々たる名プレイヤーを擁したこのバンドの貢献は見逃せない。英国の”ザ・バンド”とも異名を取ったフェアポート・コンヴェンションからは、デイヴ・スウォーブリック(fiddle)、デイヴ・マタックス(ds)、デイヴ・ペグ(b)。ブルー・ミンクの看板シンガー、マデリン・ベル(vo)。アメリカン・ブルーグラス界からはカントリー・ガゼットのアラン・ムンデ(banjo)。ブルース・ローランド(ds)やピート・ウイングフィールド(key)は前作から引き続きの参加。イギリスが生んだ永遠のロック名盤。国内盤。 |
![]() |
RATCD-4213 ファンキーかつメロウなブリティッシュ・ホワイト・ソウルがたっぷりと堪能できる傑作。当時のエリック・クラプトン・バンドの要となっていたリズム・セクション――ヘンリー・スピネッティ(ds)、デイヴ・マーキー(b)に、グリース・バンドからブルース・ロウランド(per)、クリス・ステイントン(key)を加えた最高の布陣でレコーディングされた、通算5枚目にしてチャペル・レーン移籍後の初アルバム。従来の南部/スワンプ色を引き継ぎながらも、さらにソフィスティケートされたサウンドが魅力。80年作。国内盤。 |
![]() |
RATCD-4214 ブラス・アレンジにゴンザレスのスティーヴ・グレゴリー(sax)を迎えて、さらに洗練されたAOR色を前面に打ち出した、通算6作目の人気アルバム。参加メンバーは他に、ロックフィールド録音でお馴染みのデイヴ・チャールズ(ds/ヘルプ・ユアセルフ)、ジョン・デヴィッド(b/ラヴ・スカルプチャー)、ピート・トーマス(horn)、ピート・ウイングフィールド (key) 、デイヴ・マーキー(b)、ヘンリー・スピネッティ(ds)等。83年作。国内盤。 |
![]() |
CMYK-6168 インペリアルから忽然と現れた男女デュオによる最高のグルーヴィー・ソフト・ロックw/ジャズ・フレイヴァー。国内盤。 |
![]() |
MSIF-3985 60年代中期にヒップな楽器としてビートルズ、ローリング・ストーンズほか様々なバンドが効果的に使用したインドの楽器、シタールをメインにフィーチャーしたインストゥルメンタル・アルバムの決定盤がボーナス・トラック6曲を加えてリイシュー。ジョン・ポール・ジョーンズ、ジミー・ペイジ、ジョン・マクラフリンも参加した68年作。インドのジャズ・フュージョン・タッチのナンバーと、ビートルズの「シーズ・リーヴィング・ホーム」「ウィズイン・ウィズアウト・ユー」やプロコル・ハルムの「青い影」などロック/ポップスのカヴァーが同居する、時代背景が濃厚な一枚。全16曲。国内盤。 |
![]() |
VSCD-136 ニューヨークのカントリー・クッキング一派で結成されたプロジェクト・バンド。東海岸のロック、ウッドストック・サウンドの香りが漂うゴキゲンな内容。カントリー・ロック、ブルーグラス・ロックの最高峰をゆく大傑作。熱心なカントリー・ロック・ファンが、長年CD化を願っていたもの。世界初CD化。解説付。国内盤。 |
![]() |
ROK-01925 8CD BOX SET INCL. BONUS DVD |
![]() |
VSCD-5217 エリック・クラプトン、ジョージ・ハリスン、レオン・ラッセル他多数のミュージシャンを魅了し、親交を深めスワンプ・ロック全盛期その名が絶えることのなかった夫婦デュオデラニー&ボニー。惜しまれつつも解散、離婚後ジョージア州メイコンのキャプリコーンレーベルでリリースされた2nd「イッツ・タイム」、3rdアルバム「レディズ・チョイス」のカップリング。デラニーとの共作「YOUR KIND OF KINDNESS」、自身のペンによる「ATLANTA GEORGIA」、リタ・クーリッジもカヴァーしているジャッキー・ウィルソンの代表曲「HIGHER&HIGHER」収録の「イッツ・タイム」。マッスル・ショールズ・スタジオで録音されたJB「THINK」、SAM&DAVE「HOLD ON」、SAM COOKE「YOU SEND ME」、他ドビー・グレイ、グレッグ・オールマン、ボビー・ホィットロックとの共演の有名R&Bナンバーのオンパレード.そして最後を飾るディラン・カヴァー「FOREVER YOUNG」が美しいアルバム「レディズ・チョイス」。国内盤。 |
![]() |
ROK-02013
|
![]() |
ROK-01795
|
![]() |
CMYK-6199 ダラス出身のブルーアイドソウルバンド。その西海岸系のさわやかさはカラパナを想うほどで吹く風はメロウ。『AOR Light Mellow』の改訂版『〜 Remaster Plas』で絶賛されて紹介されたものの、まるでレコードが無いのでその筋では依然沸騰中とか。コーラスの瑞々しさ弾ける1作目からもマスター不良の1曲を除いてボーナス収録。国内盤。 |
![]() |
ROK-01561 2CD。リマスター。 |
![]() |
MSIG-0122 2CD。ジョージ・フェイムと並ぶ60年代を代表するモッズ・オルガニスト、ブライアン・オーガーの2枚組アンロソジー。60年代の音源で構成されモッズ・イヤーズと題されたディスク1には65、67年に発表された貴重なシングル曲に、ジュリー・ドリスコールが在籍していたトリニティーのアルバム、シングルなど20曲を収録。70年代から現在までの音源で構成されジャズ・イヤーズと題されたディスク2にはトリニティーのラスト・アルバム、そして解散後さらなるグルーヴを求めて結成し現在に至っているオブリヴィオン・エクスプレスの曲からなる14曲を収録。国内盤。 |
![]() |
PCD-23357 イアン・デュリーの息子。ノーマン・ワット・ロイ参加。国内盤。 |
![]() |
MSIG-0131 イーグルスのオリジナル・メンバーで、カントリー色が強かった初期の中心的メンバーだった、バーニー・リードンが実に27年振りに発表した、単独名義では初めてとなるソロ・アルバム。プロデューサーにライアン・アダムス、ジェイホークス、ルーファス・ウェインライトを手掛けたイーサン・ジョンズ、バックにはエミルー・ハリス、アメイジング・リズム・エイシズのジェームズ・フッカーらが参加した本作はモダンでありながらもどこか70年代ウェスト・コースト・サウンドの懐かしさが感じられる気持ちの良い仕上り。国内盤。 |
![]() |
ROK-01804 Mike Pineraをリーダーとして、後にStills Bandのラテン風味の要としてリズム隊を仕切った名ドラマーのJoe Lala等の5人組バンドBlues Image最大のヒット曲モ Ride Captain Ride メ(全米4位)を収録した1970年発表の最高傑作。 |
![]() |
AIRAC-1085 ハンブル・パイのスティーヴ・マリオットやザ・フーのロジャー・ダルトリーらに見初められ、パブ・ロック・シーンで大きな人気を集めた5人組、ブルー・グースの唯一のアルバム。そのサウンドはルーズな酔いどれロックンロールで、当時、ローリング・ストーンズやフェイセズ等と比較され注目を集めた。後にモーターヘッドを結成するエディ・クラークも一時メンバーとして名を連ねていた。型押しコーティング・ジャケット仕様。解説:白谷潔弘。国内盤。 |
![]() |
ROK-02254
|
![]() |
ROK-02119
|
![]() |
ROK-02399 Bonus Tracks, Remastered |
![]() |
ROK-02267
|
![]() |
ROK-02268
|
![]() |
ROK-02269
|
![]() |
VSCD-2976 ロンドン初期パンクの大名作。突っ走るパンク魂、止まらないビート。2分間のポップで弾けたパンク・ロックでポゴれ。シングル曲「I DON'T CARE」「FIRST TIME」収録の、77年にリリースされたデビュー・アルバムに8曲ものボーナス・トラックを加えた最高にカッコイイ22曲。国内盤。 |
![]() |
VSCD-2977 パンク好きBOYS&GIRLSはもちろんパワーポップ・ファンも必聴必携。よりポップに、よりタイトに、よりキャッチーにマット・デンジャーフィールドとカジノ・スティールを中心にメンバーのコンポーザー・センスもグンと上がり、音楽的幅も広げ進化した2ndアルバム。6曲のボーナス・トラックを収録した全20曲。国内盤。 |
![]() |
ROK-01037 BOB DYLANの盟友としても知られるBOB NEUWIRTHの、1974年ASYLUMからのデビュー・アルバム。 |
![]() |
VSCD-2990 ベスト盤。国内盤。 |
![]() |
ROK-02293 リマスター&ボーナス追加。 |
![]() |
ROK-02294 リマスター&ボーナス追加。 |
![]() |
ROK-02295 リマスター&ボーナス追加。 |
![]() |
ROK-02296 リマスター&ボーナス追加。 |
![]() |
ROK-02298 リマスター&ボーナス追加。 |
![]() |
VSCD-2981 ボストンのガレージパンク・バンド。ポップで泣きの入ったメロディーがツボ。65年のアルバムに3曲のボーナストラックを収録した決定盤。国内盤。 |
![]() |
ROK-02368
|
![]() |
MSIG-0188 クリーム脱退後のジンジャー・ベイカー、ザ・ガン、スリー・マン・アーミーのメンバーだったエイドリアン&ポール・ガーヴィッツ兄弟が結成したベイカー・ガーヴィッツ・アーミーの未発表ライヴ。結成当時の3人に加えシャークスのスニップ、後にマイク・オールドフィールド・バンドに加入するピーター・リマーが加入して制作されたセカンド・アルバム発表時の75年のライヴで2枚のアルバムから5曲、翌年発表の3枚目収録の「ネオン・ライツ」、クリームの「ホワイト・ルーム」「サンシャイン・オブ・ユア・ラヴ」、ジミ・ヘンドリックス「フリーダム」のカヴァー、そして未発表曲を3曲収録。国内盤。 |
![]() |
VSCD-2681 2CD。『ペット・サウンズ』の英国からの回答としてロック史に燦然と輝くデビュー・アルバム『Would You Believe』収録曲はもちろん、同アルバムに先立つ貴重な未発表曲から2005年の最新録音まで、スモール・フェイセズ、ピート・タウンゼンド、フィル・マンザネラ(ロキシー・ミュージック)等とのコラボレーションを含む、ビリー・ニコルズのキャリアをはじめて網羅した待望の2枚組アンソロジー。国内盤。 |
![]() |
ROK-02538
|
![]() |
ROK-02461
|
![]() |
ROK-02597 2CD。 |
![]() |
AIRAC-1138 ブラック・ウィドウペスキー・ジーを前身バンドとし、ブラック・サバスと並ぶ黒魔術バンドといわれたブラック・ウィドウのファースト(70年リリース)。ボーカル、ギター、ベース、ドラムスに管楽器とオルガンを加えた6人編成で、ブルース・ロック、ハード・ロック、サイケデリック、ジャズ・ロック、アフロなどを独特のブレンド感で歪みを効かせたアート・ロック・サウンドを聴かせる。味わうほどに英国音楽の深みを感じさせる1枚。ボーナス・トラック1曲収録。国内盤。 |
![]() |
AIRAC-1139 中心人物のひとりだったクライヴ・ボックスが脱退。後任にロメオ・チャレンジャーを迎え、70年のファースト・アルバムから間髪入れずにリリースされたセカンド・アルバム。余分な装飾を外し、ハード・ロックとプログレの色合いをよりいっそう際立たせた音楽性に方向転換。ストレートなメロディで貫かれたそのサウンド・センスは英国音楽ならではの絶妙なバランス感覚で成り立っており、レッド・ツェッペリンやユーライア・ヒープとの共通性も確認できる。 国内盤。 |
![]() |
AIRAC-1140 ギタリストが元クレシダのジョン・カリーに交代後の71年にリリースされた3作目。ファースト・アルバムで見せた黒魔術サウンドは大きく後退し、オルガン、サックス、フルート、アコースティック・ギター、コーラス等を用いて繰り広げられるサウンドは、プログレ、ビート・ポップ、ジャズ、ブルースなど、様々に変化。雑多な中でもキラリと光るメロディアスなメロディとアレンジ力が秀逸な1枚。オリジナル内袋封入。 国内盤。 |
![]() |
VSCD-5272 ウッドストック周辺を中心に活動していた女性シンガー・ソング・ライター、バーバラ・キース。豪華ミュージシャンのサポートでリリースしたソロ転向後の彼女の2ndアルバム(73年作品)。唯一のカヴァー曲、ボブ・デイランの「見張り塔からずっと」はDJ,フリー・ソウル・ファンの間で話題になった。寡作なアーティストながら愛聴盤にあげられることの多い隠れた名盤。プロデュースはフライング・ブリトウ・ブラザースなどを手掛けたラリー・トーマス。国内盤。 |
![]() |
VSCD-5280 84年9月ヨーロッパ・ツアーにおけるライヴ音源。国内盤。 |
![]() |
VSCD-5345 1962年/1963年にMCA Recordsからリリースされた2つのアルバムをお得な1CDに。国内盤。 |
![]() |
ROK-02636
|
![]() |
VSCD-2112 山下達郎氏がフェイバリット・ボーカリストに挙げ、多大なる影響を受けたシンガーとしても知られているB.J.トーマス。セルフカヴァーのベスト・アルバム。国内盤。 |
![]() |
WAS-1073 元クリームのジンジャー・ベイカーと元ザ・ガンのエイドリアン&ポール・ガーヴィッツがタッグを組んだドリーム・バンドの衝撃のデビュー作。メロディックな旋律を纏いながら時にブルージーに、時にプログレッシヴに展開する傑作がストレンジ・デイズ・レコードより待望の紙ジャケ化。オリジナル・リリース:1974年。オリジナル・レーベル:VERTIGO。2005年版マスター使用。インナー・カードつき。国内盤。 |
![]() |
WAS-1074 新たに元シャークスの実力派スニップスを専任シンガーに迎え4人編成となった彼等の2作目。キーボードに元セヴンス・ウェイヴのピート・レマーを迎えたことにより、音に厚みが増し音楽的な完成度を高めた飛躍作がストレンジ・デイズ・レコードより待望の紙ジャケ化。オリジナル・リリース:1975年。オリジナル・レーベル:MOUNTAIN。オリジナル見開きジャケット仕様。2005版マスター使用。国内盤。 |
![]() |
WAS-1075 イエスの作品などで知られる敏腕エディ・オフォードをプロデューサーに迎えた3作目。前作と同じラインナップにより、自らの原点に立ち戻りブルースに根差したブリティッシュ・ハード・ロックを再び構築した名作がストレンジ・デイズ・レコードより待望の紙ジャケ化。オリジナル・リリース:1976年。オリジナル・レーベル:MOUNTAIN。2005版マスター使用。インナー・スリーヴつき。国内盤。 |
![]() |
MSIG-0254 アル・クーパーとスティーヴ・カッツが在籍していた白人ブルース・バンド、ブルース・プロジェクトの記念すべきデビュー・アルバム(66年作)。ウィリー・ディクソン(「ユー・ゴー・アンド・アイル・ゴー・ウィズ・ユー」「スプーンフル」「フーチー・クーチー・マン」)、チャック・ベリー(「アイ・ウォント・トゥ・ビー・ユア・ドライヴァー」)、ドノヴァン(「キャッチ・ザ・ウィンド」)などブルース、フォークをエレクトリックな手法で再構築するという試みに挑んだ意欲作。ボーナス・トラックとして同アルバムのアウトテイク6曲を収録。国内盤。 |
![]() |
MSIG-0266 74年に発表されたブリジット・セント・ジョンの4作目。ステファン・グロスマン、マイケル・ジャイルズ、バーニー・マーズデンらの好サポートを得て瑞々しいフォーク・ロックを聞かせる名盤。ボーナス・トラックとして渡米後の77年、79年の音源4曲を収録。国内盤。 |
![]() |
AIRAC-1172 後にジャズ・ロック・シーンで活躍するブライアン・ゴッディングや、ファミリーに参加するジム・クリューガンらにより結成されたサイケ・ポップ・バンドが、67年にジョルジオ・ゴメルスキーのマーマレードよりリリースしたファースト。ピンク・フロイドの『夜明けの口笛吹き』と双璧をなすUKサイケデリック・ホップの金字塔。完全限定生産。オリジナル原盤を忠実に再現した紙ジャケット仕様。2006年 24ビット・リマスター。国内盤。 |
![]() |
AIRAC-1173 前作から2年後の69年にリリースされたセカンド・アルバム。サイケデリック・サウンドから一歩後退、大きく変革していく当時の時代の空気を十分に含んだプログレッシヴ/ヘヴィ・ロック・サウンドを展開。前作に引き続きプロデュースはジョルジオ・ゴメルスキーが担当。緻密なアレンジ力と引き出しの多いポップな仕掛けなど、前作にひけをとらない傑作。完全限定生産。オリジナル原盤を忠実に再現した紙ジャケット仕様。2006年 24ビット・リマスター。国内盤。 |
![]() |
AIRAC-1174 ブロッサム・トゥズのメンバーだったブライアン・ゴッディング、ケヴィン・ウエストレイク、ブライアン・ベルショーの3人が、グループ解散後に新たにスタートさせたグループの唯一のアルバム(71年リリース)。ブロッサム・トゥズ後期の音楽性にパブ・ロック的な要素を加えたサウンドで聴く者を飽きさせない。ジュリー・ドリスコールがゲスト参加。日本初CD化。完全限定生産。オリジナル原盤を忠実に再現した紙ジャケット仕様。2006年 24ビット・リマスター。国内盤。 |
![]() |
MSIG-0272 ヤードバーズのジム・マッカーティ、クリス・ドレヤ、ポール・サムウェル・スミスがメディシン・ヘッドのジム・フィドラーと結成した80年代版ヤードバーズとも言うべきボックス・オブ・フロッグスの2枚のアルバムをカップリング。かつての同僚だったジェフ・ベックとジミー・ペイジ、そしてロリー・ギャラガー、スティーヴ・ハケット、アール・スリックがギタリストとして、イアン・デューリー、グレアム・パーカー、ロジャー・チャップマンがヴォーカリストとして参加。他にもマックス・ミドルトン、ヤードバーズの「ハートせつなく」の再録では作者でもあるグレアム・グールドマンがギターとコーラスで参加。今回が初CD化となるシングル曲「ナイン・ライヴス」を含む全19曲収録。国内盤。 |
|
| 1 2 3 |
|